CIPA 一般社団法人カメラ映像機器工業会

CIPA 標準化活動の目的

CIPAは、主にスチルイメージングに係る標準規格に関する活動を通じて、技術の進展に合わせて市場の拡大発展に資することを標準化活動の目的とします。
その標準規格に関する活動は、国際標準化団体を目指すべく、国内外の他標準化団体との連携共同を含めて行い、標準規格の策定にとどまらず、その普及促進、互換性のフォロー、並びにそれらの知的財産権の取り扱いに至るまでの一貫した活動が行います。

組織と役割紹介

標準化委員会及び下部組織としての各作業部会は、審議を通して標準化活動目的を具現化していきます。
分科会は必要に応じて各作業部会により設置、解散します。

IPポリシー

CIPAは、会員企業及び協力団体の知的財産権を尊重しながら国際標準を制定すべく、ルールつくりに取り組んでいます。 その詳細については、標準化委員会規則をご覧ください。

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